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なぜガス会社が電気なの ?

ガスと電気をまとめることで様々なメリットがあります。
1 支払窓口を一本化できるので
毎月の支払がスムーズ。
2 ガスと電気両方の使用状況を
分析し、お客様に最適な
エネルギーミックスをご提案します。

料金はどうなるの ?

一般のご家庭、低圧受電の事業所などのお客様(低圧)
【2025年4月検針分まで適用】
スタンダードプラン
基本料金
420.00円/契約
従量料金
30.00円/kWh
ビジネスプラン
基本料金
407.00円/kVA
従量料金
28.50円/kWh
【2025年5月検針分から適用】
スタンダードプラン
基本料金
420.00円/契約
従量料金
29.20円/kWh
ビジネスプラン
基本料金
407.00円/kVA
従量料金
28.20円/kWh
現在の請求書と比べてください。
※電気料金には、基本料金、従量料金のほかに、燃料費調整額、再生エネルギー発電促進賦課金を含みます。
※燃料費調整単価は独自の単価を使用しています。
※電気料金の支払いは口座振替のみです。
業務用のお客様(高圧)
現在のご契約に応じた最適な料金プランをご提案します
※正式な見積書を提示いたしますのでご連絡ください。
※燃料費調整単価は独自の単価を使用しています。
※電気料金には、基本料金、従量料金のほかに、燃料費調整額、再生エネルギー発電促進賦課金を含みます。
※電気料金の支払いは口座振替のみです。

料金計算

基本料金 定額料金 1
電力量料金 従量単価 × ご使用量 2
燃料費調整額 燃料費調整単価 × ご使用量 3
再生エネルギー発電促進賦課金 賦課金単価 × ご使用量 4

電気料金 = 1+2+3+4

燃料費調整単価

燃料費調整制度に基づき、以下の通り電気料金に対する燃料費調整を行います。
電圧区分 項目  2026年11月検針分  前月分 前月比
低圧供給のお客さま (特別措置反映前)
燃料費調整単価
0.46 0.27 0.19
特別措置値引き単価 0.00 -3.50 3.50
(特別措置反映後)
燃料費調整単価
0.46 -3.23 3.69
(単位:円/kWh)


電圧区分 項目 2026年11月請求発送分 前月分 前月比
高圧供給のお客さま (特別措置反映前)
燃料費調整単価
0.27 0.02 0.25
特別措置値引き単価 0.00 -1.80 1.80
(特別措置反映後)
燃料費調整単価
0.27 -1.78 2.05
(単位:円/kWh)

※消費税相当額を含みます。
※2026年10月分の燃料費調整単価は、政府による「電気・ガス料金負担軽減支援事業」を受けて、低圧:3.50円、高圧:1.80円が値引されています。
※「電気・ガス料金負担軽減支援事業」の詳細は、経済産業省 資源エネルギー庁の特設サイト(denkigas-gekihenkanwa.go.jp/)にてご確認ください。

申し込みは簡単 !


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